今回は、投げ売りスマホや安く買えるスマホについて、おすすめ機種や買い方、価格情報などを紹介していきたいと思います。
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今回は、iPhoneを安く買う方法や投げ売り・キャンペーン値下げなどの最新情報について、機種ごとに紹介していきたいと思います。スマホ選びの参考になれば幸いです![template id="42437"]今のiPhon[…]
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スマホ投げ売り・値下げキャンペーン最新情報!iPhone 15・Pixel 9が値下げ!【2024年11月】
今回は、最新のスマホ投げ売り・値下げキャンペーンの情報を紹介したいと思います。スマホ選びの参考になれば幸いです!
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iPhone 15の投げ売り・値下げキャンペーン最新価格

iPhone 16の発売後、一時値上げされていたiPhone 15は再び安くなっています。
現在は、ドコモ、au、ソフトバンクの3社とも定価13万円前後、2年後返却実質44,000円前後に設定されています。
一括購入はアップルストアの方が安いのでおすすめできませんが、2年レンタルなら悪くないのではないでしょうか。
大手3キャリアでほぼ同じ価格設定なので、回線契約なしであればどこを選んでも問題ありません。
また、オンラインショップのMNP割引はドコモが22,000円、auとソフトバンクは約44,000円です。
MNP割引を利用する場合、ドコモが2年後返却実質22,033円、auは47円、ソフトバンクは24円になります。
ドコモも一部ショップでは44,000円割引を実施しているので、割引込みでもキャリアごとの差はほぼありません。
MNP割引を利用する場合は、ahamoなどのプランで通信料を抑えられるドコモが割とおすすめです。
iPhone 15 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 130,625円 | 131,400円 | 130,896円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質44,033円 | 2年後返却実質44,047円 | 2年後返却実質43,896円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲44,000円 | ▲43,872円 |
割引適用後 | 一括108,625円 2年後返却実質22,033円 | 一括87,400円 2年後返却実質47円 | 一括87,024円 2年後返却実質24円 |
iPhone 14の投げ売り・値下げキャンペーン最新価格

iPhone 14は一括定価は12万円台半ば〜後半くらいになっています。
残価設定プログラムはドコモとソフトバンクが2年後返却実質22,000円前後、auは2年後返却実質33,047円に設定されています。
回線契約なしで利用したい場合は、2年後返却実質22,000円ほどで使えるドコモとソフトバンクがおすすめです。
MNP割引はドコモが9,900円、auが33,000円、ソフトバンクが21,984円です。
ドコモでは一部店舗で22,010円の割引も実施されており、これらの割引を適用するとドコモが2年後返却実質23円、auは47円、ソフトバンクは24円になります。
auとソフトバンクは、割引ありだとより新しいiPhone 15と同じ価格になるので微妙ですね。
回線契約なしならiPhone 14、回線契約ありならiPhone 15という感じになるのではないでしょうか。
iPhone 14 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 124,465円 | 127,900円 | 127,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質33,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲9,900円(オンラインショップ) ▲22,010円(一部店舗) | ▲33,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 一括114,565円/102,455円 2年後返却実質12,133円/23円 | 一括94,900円 2年後返却実質47円 | 一括105,456円 2年後返却実質24円 |
Pixel 9の投げ売り・値下げキャンペーン最新価格

Pixel 9は11月からソフトバンクで値下げされました。
定価は110,160円でGoogleストアよりも安くなっています。
残価設定プログラムは割引なしで2年後返却実質24円になっており、ドコモとauは投げ売りらしい価格になっていないので、ソフトバンクのこの価格にインパクトがありますね。
ソフトバンクは端末のみの利用ができないので、高い通信料には注意が必要です。
ただ、ソフトバンクでは最大20,000円相当のPayPayポイントがもらえるキャンペーンが実施されているので、ポイント還元も含めて考えれば、ソフトバンクの利用も悪くない可能性もあります。
また、現在値下げされていないドコモやauは年末年始以降の値下げに期待したいところです。
ただ、現状では、回線契約なしで2年レンタルを利用したい場合はドコモとauしか選択肢はありません。
Pixel 9 | ドコモ | au | ソフトバンク ※単体購入不可 |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 148,060円 | 144,900円 | 110,160円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質59,620円 | 2年後返却実質66,000円 | 2年後返却実質24円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲22,000円 | – |
割引適用後 | 2年後返却実質37,620円 | 2年後返却実質44,000円 | – |
Pixel 8aの投げ売り・値下げキャンペーン最新価格

Pixel 8aの価格設定は2024年5月の発売時から特に変更されていません。
ドコモ、au、ソフトバンクともに定価は80,000円前後です。
残価設定プログラムはドコモが2年後返却実質39,864円、auが実質22,047円、ソフトバンクは実質24円に設定されています。
ソフトバンクは回線契約必須なので、端末のみの利用ならauがおすすめですね。
MNP割引はドコモが32,450円、auが22,000円です。
割引額の高さや、ahamoなどで通信料を抑えられることを考えれば、割引ありの場合はドコモがおすすめです。
ソフトバンクは上位モデルのPixel 9と全く同じ価格設定なので、残価設定プログラム利用の場合はPixel 9を選ぶことをおすすめします。
Pixel 8a | ドコモ | au | ソフトバンク ※単体購入不可 |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 84,480円 | 80,000円 | 77,760円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質39,864円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質24円 |
MNP割引 | ▲32,450円 | ▲22,000円 | – |
割引適用後 | 2年後返却実質7,414円 | 2年後返却実質47円 | – |
ワイモバイルのPixel 8は一括投げ売りがおトク!未だ在庫あり!

一括で安く買えるハイエンドモデルとしておすすめなのが、ワイモバイルのPixel 8です。
2024年7月ごろから在庫処分が行われているんですが、11月時点でもまだ在庫があり販売が続いています。
定価は59,472円ですが、他社からの乗り換えとシンプル2 MまたはLへの加入で19,872円の割引が適用されます。
割引を適用すると39,600円で購入することができます。
一括購入なので、返却などの必要がない点が嬉しいですね。
ワイモバイルの通信料の安さやPixel 8の性能を考えれば、かなりお得感があると思います。
こういった割引が長く続いており、いつ在庫切れになるか分からないので、気になる方はお早めの利用がおすすめです。
Pixel 8 | ワイモバイル |
---|---|
定価 | 59,472円 |
MNP割引 | 最大19,872円 |
割引適用後 | 39,600円〜 |
iPhone 15、Pixel 9は今後の動向にも注目
iPhone 15の価格が再び安くなってきたため、おすすめしやすくなっています。
現在は3大キャリアでほぼ横並びなので、今後のさらなる値下げについて、年末年始中心に注目していきたいところです。
また、Pixel 9はソフトバンクが思い切った値下げを行っています。
通信料は高いですが、価格のインパクトはありますね。
今後はドコモ、auが追随するかがポイントです。
販売が続いているワイモバイルのPIxel 8はかなりお得なので、在庫があるうちにぜひチェックしてください。
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iPhone 16の最新値引き・割引情報

iPhone 16は9月20日に発売されました。
一括価格自体はキャリアでも昨年のiPhone 15からあまり変わっておらず、14万円台半ばとなっています。
残価設定プログラムは、ドコモ、auが2年後返却実質5万円台半ばに設定されています。
いずれもMNP割引は5,500円なので、2年レンタルは最安で実質5万円ほどです。
投げ売りというほどの安さではないものの、最新のモデルとしては悪くないのではないでしょうか。
また、ソフトバンクはiPhone 16シリーズの全モデルが1年後返却の新トクするサポート(プレミアム)の対象になっています。
8月発売のPixel 9シリーズも全てプレミアムの対象なので、ソフトバンクの今後の主流はこっちなのかもしれませんね。
iPhone 16の128GBモデルは1年後返却実質36円となっていますが、別途早トクオプション利用料として19,800円の支払いと、有料保証への加入が必要です。
これらの費用を合わせた1年間の総支払額は4万円ほどになります。
また、実質36円の128GBモデルは、端末単体の購入や利用が不可なので注意が必要です。
iPhone 16シリーズの他のモデルは単体購入、利用は可能ですが、他社の残価設定プログラムよりは割高となっています。
iPhone 16は全体的に投げ売りらしい投げ売りはなく、特別お得な割引もあまり無い状況です。
最新iPhoneの投げ売りや大幅割引は、発売から半年後くらいから出てくるので、今後の情報に注目しましょう。
iPhone 16 | ドコモ | au | ソフトバンク ※128GB単体購入不可 |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 145,200円 | 146,000円 | 145,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質55,440円 | 2年後返却実質57,750円 | 1年後返却実質36円 +19,800円・有料保証 |
MNP割引 | ▲5,500円 | ▲5,500円 | – |
割引適用後 | 一括139,700円 2年後返却実質49,940円 | 一括140,500円 2年後返却実質52,500円 | – |
iPhone 15の最新値引き・割引情報

iPhone 15はiPhone 16の登場により型落ちになり、投げ売りを期待する方も多いモデルです。
iPhone 16の発売直後には残価設定プログラムが値上げしたキャリアもありましたが、10月になってからは各社値下げが行われています。
ドコモ、au、ソフトバンクともに、一括価格は約13万円、残価設定プログラムは2年後返却44,000円前後となっています。
オンラインショップの割引は、ドコモが22,000円、auとソフトバンクが約44,000円です。
割引を適用すると、ドコモは2年後返却実質22,033円、auは実質47円、ソフトバンクは実質24円になります。
auとソフトバンクは投げ貸し状態となっており、ドコモも十分安い価格設定ですね。
ドコモでも、一部店舗では44,000円の割引を行っているので、気になる方はお近くの店舗をチェックしてみてください。
iPhone 15は一時残価設定プログラムが値上げされておすすめしにくい状況でしたが、再び安くなり投げ売りに近い状態になりました。
まだまだおすすめなモデルなので、コスパ重視の方はiPhone 15をチェックしてみてはいかがでしょうか。
iPhone 15 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 130,625円 | 131,400円 | 130,896円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質44,033円 | 2年後返却実質44,047円 | 2年後返却実質43,896円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲44,000円 | ▲43,872円 |
割引適用後 | 一括108,625円 2年後返却実質22,033円 | 一括87,400円 2年後返却実質47円 | 一括87,024円 2年後返却実質24円 |
iPhone 14の最新値引き・割引情報

iPhone 14の価格設定は先月から大きくは変更されてません。
2年レンタルならドコモ、ソフトバンクが2年後返却実質約2.2万円でおすすめです。
割引を適用すると、各社とも2年後返却実質24円や47円などになるので、こちらも投げ貸し状態となっています。
安く利用できる状況が続いているのでおすすめではありますが、MNP割引を使うとiPhone 15が同じ価格になる場合が多いので、その場合はiPhone 15がおすすめです。
逆に、回線契約なしの場合はドコモやソフトバンクが安いので、ぜひチェックしてみてください。
iPhone 14 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 124,465円 | 127,900円 | 127,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質33,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲9,900円(オンラインショップ) ▲22,010円(一部店舗) | ▲33,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 一括114,565円/102,455円 2年後返却実質12,133円/23円 | 一括94,900円 2年後返却実質47円 | 一括105,456円 2年後返却実質24円 |
Pixel 8の最新値引き・割引情報

au、UQモバイルは9月13日にPixel 8の128GBモデルを再び値下げしました。
一括定価は74,000円から49,600円になりました。
残価設定プログラムは引き続き2年後返却実質22,047円で、MNP割引は最大で22,000円のままです。
発売時10万円以上だったモデルが最安で一括27,600円になるので、非常に安いと思います。
auやUQモバイルのオンラインショップでは在庫がありませんが、わざわざ値下げをしたということは、まだ在庫が残っている店舗があると思われます。
かなり安いので、在庫ありの店舗を見かけた際はかなりおすすめです。
ワイモバイルでは9月11日にPixel 8の在庫が復活し、10月に入ってからも在庫切れにならず販売が継続されています。
定価は59,472円で、MNP割引は最大で19,872円なので、一括39,600円になります。
以前の一括29,800円よりは高くなっているものの、十分安いと思います。
ワイモバイルなら通信料も抑えられるので、コスパ重視の方には引き続きおすすめです。
Pixel 8 | au・UQモバイル ※オンライン在庫なし | ワイモバイル |
---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 49,600円 | 59,472円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 22,047円 | – |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲19,872円 |
割引適用後 | 一括27,600円 2年後返却実質47円 | 一括39,600円 |
Pixel 8aの最新値引き・割引情報

Pixel 8aはドコモのMNP割引とauの残価設定プログラムがおすすめです。
ドコモは残価設定プログラムの利用で2年後返却実質39,864円になります。
この価格は他社より高いので、割引なしだとあまりおすすめできません。
一方、ドコモのMNP割引は32,450円で高めとなっており、割引を適用すると2年後返却実質7,414円になります。
ドコモならahamoなどで通信料も抑えられるので、MNP割引の利用は十分おすすめです。
また、auは端末のみで2年後返却実質22,047円で利用することができます。
回線契約なしでこの価格なので十分安いですね。
MNP割引を適用すると2年後返却実質47円になるものの、通信料は高いので注意しましょう。
ソフトバンクは割引なしで2年後返却実質24円ではあるものの、回線契約必須なのであまりおすすめできません。
Pixel 8a | ドコモ | au | ソフトバンク ※単体購入不可 |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 84,480円 | 80,000円 | 77,760円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質39,864円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質24円 |
MNP割引 | ▲32,450円 | ▲22,000円 | – |
割引適用後 | 2年後返却実質7,414円 | 2年後返却実質47円 | – |
iPhone 15は再び投げ貸し状態、年末商戦にも期待
9〜10月はiPhone 16が発売され、型落ちモデルの値下げや割引が期待される時期です。
iPhone 15は一時値上げされているキャリアが多かったものの、再び安くなり、MNPを利用すれば月1円などの価格で2年間使うことができます。
iPhone 16シリーズだけでなく、Pixel 9シリーズなども含め、最新モデルはそこまで安くなっていません。
また、iPhoneとPixel以外で特別安いモデルはなく、盛り上がりに欠ける状態となっています。
年末商戦に向けた今後の値下げ、割引は期待できるので、最新情報に注目していきましょう。
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iPhone 15

iPhone 15はソフトバンクの残価設定プログラムがおすすめです。
実質負担額は2年後返却実質22,008円に設定されていて、ドコモの実質6万円台、auの実質4万円弱と比べるとかなり安いですよね。
ソフトバンクのiPhone 15は端末のみの利用も可能なので、回線契約なしで高い通信料を払わずに利用するのがベストだと思います。
また、2年後返却実質22,000円前後は底値だと思われ、他社含めこれ以上安くならない可能性が高いので、iPhone 16登場前の今のタイミングで利用するのも十分おすすめです。
ドコモ、auについては、9月のiPhone 16発売後に価格が改定される可能性があるので、ドコモやauで購入したい場合はもう少し待ってみてはいかがでしょうか。
iPhone 15 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 149,490円 | 145,640円 | 145,152円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質62,898円 | 2年後返却実質38,240円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲5,500円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 一括127,490円 2年後返却実質40,898円 | 一括140,140円 2年後返却実質32,740円 | 一括123,168円 2年後返却実質24円 |
iPhone 14

iPhone 14はドコモかソフトバンクの残価設定プログラムがおすすめです。いずれも2年後返却実質約2.2万円に設定されています。
十分安いのでおすすめですが、ソフトバンクのiPhone 15も同じ設定になっていることを考えると微妙な部分もあります。
iPhone 14にこだわらない方は、ソフトバンクのiPhone 15を選んでおけば良いのではないでしょうか。
auは割引なしだと2年後返却実質44,047円なので他社より高い価格設定です。一方、MNP割引は44,000円なので、割引を適用すれば他社と同様に安くなります。
ただ、通信料の高さを考えれば、ドコモやソフトバンクで単体利用するのがベストなのではないでしょうか。
iPhone 14 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 124,465円 | 127,900円 | 127,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質44,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲9,900円(オンラインショップ) ▲22,010円(一部店舗) | ▲44,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 一括114,565円/102,455円 2年後返却実質12,133円/23円 | 一括83,900円 2年後返却実質47円 | 一括105,456円 2年後返却実質24円 |
Pixel 8a

Pixel 8aは一括購入であれば白ロムが安く、キャリアでの購入はおすすめできません。
ただ、キャリアの残価設定プログラムは結構安く利用できるようになっています。
実質負担額は、ドコモが2年後返却実質39,864円、auは実質22,047円です。
ドコモは割引額が32,450円と高めで、適用すると2年後返却実質7,414円になります。
また、auは22,000円のMNP割引があるので、適用すると2年後返却実質47円で利用することができます。
ソフトバンクは、割引なしで2年後返却実質24円に設定されています。
かなり安いですが、単体利用不可なので、新規・MNP・機種変更のいずれかの契約が必要です。
単体での利用ならau、回線契約ありなら通信料の安いドコモがおすすめです。ドコモであれば、ahamoなどにプラン変更することで通信料を抑えることができます。
また、通信料が高くても構わない場合は、2年後返却実質47円や24円のauやソフトバンクもアリだと思います。
Pixel 8a | ドコモ | au | ソフトバンク ※単体購入不可 |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 84,480円 | 80,000円 | 77,760円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質39,864円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質24円 |
MNP割引 | ▲32,450円 | ▲22,000円 | – |
割引適用後 | 2年後返却実質7,414円 | 2年後返却実質47円 | – |
Pixel 9の投げ売りはある?

Pixel 9は8月22日に発売された最新スマホです。
Pixelは投げ売りの定番モデルなので、「Pixel 9も安いのでは」と気になる方も多いのではないでしょうか。
結論から言えば、現時点ではPixel 9の投げ売りと言えるようなものはほとんどありません。
残価設定プログラムの場合、ドコモは2年後返却実質59,620円、auは実質66,000円で利用することができます。
いずれもMNP割引は22,000円なので、割引を適用しても2年後返却実質4万円前後です。
定価を考えれば十分安いですが、従来のPixelの価格設定と比べると若干高い印象です。

また、ソフトバンクのPixel 9は1年で返却できる新トクするサポート(プレミアム)の対象になっています。
端末代の実質負担額は36円(3円/月)に設定されているものの、別途19,800円の早トクオプション利用料と有料保証(990円/月)が必要です。
合計すると、1年間で31,716円支払うことになります。他社が2年後返却実質6万円前後なので、比較すると同等くらいの価格ですね。
さらに、ソフトバンクのPixel 9は単体購入不可になっているので、さらに通信料も必要になります。
他社では単体購入が可能なことや、回線契約で割引があることを踏まえるとソフトバンクは割高です。
機種変更での利用なら悪くないかもしれませんが、いずれにせよ「実質36円」の文言ほどお得感はないので注意しましょう。
各社、発売時点ではPixel 9の投げ売りらしい投げ売りはなく、価格はそこまで安くありません。
ただ、今後auやソフトバンクを中心に、残価設定プログラムの設定額が安くなっていく可能性は十分にあります。
そのため、Pixel 9をお得な価格で利用したい場合は、もう少し待ってみても良いのではないでしょうか。
Pixel 9 | ドコモ | au | ソフトバンク ※単体購入不可 |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 148,060円 | 144,900円 | 151,200円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質59,620円 | 2年後返却実質66,000円 | 1年後返却実質36円 +19,800円・有料保証 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲22,000円 | – |
割引適用後 | 2年後返却実質37,620円 | 2年後返却実質44,000円 | – |
ドコモはGalaxy Z Flip5が33,000円引き

ドコモでは、昨年モデルのGalaxy Z Flip5で大幅割引が実施されています。
定価は138,820円と高く、一括購入はおすすめできません。また、残価設定プログラムも割引なしだと白ロム相場と近く、そこまでお得感はありません。
ただ、MNP割引が33,000円に設定されている点が注目ポイントです。
割引を適用すると2年後返却実質約5万円になります。定価の高さを考えると、2年後返却実質5万円ほどならかなりおすすめです。
また、すでに紹介した通り、ドコモはahamoなどにプラン変更して通信料を抑えることができます。
高い通信料を払い続ける必要が無いので、ドコモならMNP割引の利用もおすすめです。
Galaxy Z Flip5 | ドコモ |
---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 138,820円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質83,380円 |
MNP割引 | ▲33,000円 |
割引適用後 | 2年後返却実質50,380円 |
auはマネ活プランで機種変更がお得
auは一部機種で機種変更時の割引が増額されています。
割引の増額は最新モデルのGalaxy Z Fold6/Flip6とPixel 9シリーズが対象で、9月30日までの期間限定です。
通常は機種変更時の割引は5,500円のところ、Galaxy Z Fold6/Flip6は22,000円、Pixel 9シリーズは33,000円になっています。
ただ、22,000円、33,000円の割引を利用するにはマネ活プランと有料保証への加入が必須となっています。
継続利用でも割引対象なので、すでにマネ活プランを使っている方なら結構おすすめですね。
auオンラインショップの商品ページでは、マネ活プランなどの条件は小さい注意書きで下の方に書かれています。
一見すると、普通の機種変更で大幅値引きしてくれるように見えるので、機種変更を考えている方は注意しましょう。
ソフトバンクの一部機種は機種変更がおすすめ

ソフトバンクでは、Androidスマホ全てとiPhoneの一部モデルが単体購入不可になっています。
要するに、回線契約がないと購入できない状態です。
ただ、単体購入不可のモデルの中には、残価設定プログラムが月1円などに設定されているものも多く、すでに紹介したPixel 8aやPIxel 9もそういったモデルの一つです。
通信料の高さを考えると、新規やMNPでの利用は微妙ですが、機種変更なら通信料は今のままなのでさらに高くなる心配はありません。
機種変更で月1円などになることはかなり少ないので、既存ユーザーの方には非常におすすめです。
おすすめはiPhone 15、割引条件がややこしくなってきた
現時点でのおすすめはソフトバンクのiPhone 15です。残価設定プログラムなら端末単体でも、2年後返却実質22,008円なのでかなり安いですよね。
今後、iPhone 16が発売されると他社も安くなる可能性があるので、今後の動向には注目です。
新登場のPixel 9は、例年ほどのお得感はなく、今後の値下げに期待しましょう。
また、auの機種変更割引やソフトバンクの新トクするサポート(プレミアム)は、条件が非常にややこしい状況になっています。
これらの割引などは場合によってはおすすめですが、利用する場合は細かい条件をしっかりチェックすることをおすすめします。
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iPhone 15

7月にソフトバンクはiPhone 15の価格設定を変更しました。
新トクするサポート(スタンダード)の利用で、2年後返却実質22,008円で利用できるようになっています。
かなり安く、回線契約なしでこの価格なので非常におすすめです。
MNP割引は21,984円なので、適用すると2年後返却実質24円になり実質投げ売り状態になります。
ドコモ、auと比べると断然安く、MNP割引の有無を問わずソフトバンクがおすすめです。
キャリアの高い通信料を考えると、端末のみで新トクするサポートを利用するのがベストではないでしょうか。
iPhone 15 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 149,490円 | 145,640円 | 145,152円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質62,898円 | 2年後返却実質38,240円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲5,500円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 一括127,490円 2年後返却実質40,898円 | 一括140,140円 2年後返却実質32,740円 | 一括123,168円 2年後返却実質24円 |
iPhone 14

iPhone 14も今月からソフトバンクが2年レンタルの価格を改定しています。
端末のみの場合はドコモとソフトバンクが約2.2万円でほぼ同じ価格設定です。
この価格が安いことは間違いないものの、ソフトバンクでiPhone 15も同じ値段になっていることを考えると敢えてiPhone 14を選ぶのは微妙と言わざるを得ません。
また、iPhone 14は一括なら白ロムなどの方が安く、2年レンタルならソフトバンクでiPhone 15を選んだ方がいいので、今はキャリアでiPhone 14を買うタイミングではないかと思います。
iPhone 14 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 124,465円 | 127,900円 | 127,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質44,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲9,900円(オンラインショップ) ▲22,010円(一部店舗) | ▲44,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 一括114,565円/102,455円 2年後返却実質12,133円/23円 | 一括83,900円 2年後返却実質47円 | 一括105,456円 2年後返却実質24円 |
iPhone SE(第3世代)
iPhone SEは各社2年レンタルが約2.2万円で横並びになっています。
ただ、こちらもソフトバンクのiPhone 15と同じ価格設定なので、iPhone 14と同じで、今はキャリアでiPhone SEを買うべきではないのではないでしょうか。
iPhone SE(第3世代) | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 73,370円 | 70,935円 | 73,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質22,154円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲16,500円(オンラインショップ) ▲22,131円(一部店舗) | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質5,654円 2年後返却実質23円 | 2年後返却実質47円 | 2年後返却実質24円 |
Pixel 8

Pixel 8はドコモ、au、ソフトバンクのオンラインショップでは在庫がありません。
ショップで在庫があればau、ソフトバンクでは2年レンタルが実質約2.2万円で提供されている場合があります。
また、UQモバイルは新たにPIxel 8の取り扱いを開始しており、定価もauの従来の価格から大幅値下げされて74,000円になりました。
2年後返却は実質22,047円に設定されています。
MNPで最大22,000円の割引があり、適用すると一括52,000円、2年後返却実質47円でPixel 8を利用することができます。
2年レンタルも安いですが、一括で最安5万円台はかなり安いですよね。
2年レンタルはこれまでとほぼ同じ価格ですが、一括でPixel 8を安く購入したかった方は今がベストタイミングだと思います。
また、UQモバイルなら通信料も安いのでMNPするのもアリですね。
Pixel 8 | ドコモ※在庫なし | UQモバイル | ソフトバンク※在庫なし |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 119,900円 | 74,000円 | 94,320円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質47,828円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質25,828円 | 一括52,000円 2年後返却実質47円 | 2年後返却実質24円 |
Pixel 8a

Pixel 8aも2年レンタルが安く、auでは2年後返却実質約2.2万円に設定されています。
PIxel 8と同じ値段なので、こちらもiPhoneと同じく在庫があるなら上位モデルのPixel 8を選ぶのがおすすめです。
ただ、価格設定は十分安いので、PIxel 8aを安く買いたい方は利用しても特に問題はありません。
Pixel 8a | ドコモ | au | ソフトバンク ※単体購入不可 |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 84,480円 | 80,000円 | 77,760円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質39,864円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質24円 |
MNP割引 | ▲32,450円 | ▲22,000円 | – |
割引適用後 | 2年後返却実質7,414円 | 2年後返却実質47円 | – |
サブブランドの認定中古iPhone
UQモバイル、ワイモバイルではiPhoneの認定中古品を購入することができます。
MNPなどの回線契約で割引があり、かなり安く購入できる場合があります。
iPhone 13シリーズと12シリーズが多いですが、性能を考えると、まだまだメインで使えるiPhone 13シリーズがかなりおすすめですね。
iPhone 13は5万円弱、iPhone 13 miniは4万円弱から購入することができます。
iPhone 12シリーズはさらに安く、iPhone 12でも2万円以下、iPhone 12 miniは1万円を切ることもありますね。
iPhoneを一括で安く購入できる方法は、現時点ではかなり貴重です。
サブブランドは回線維持費も安いので、割引を利用するのも十分おすすめですね。
UQモバイル | ワイモバイル | |
---|---|---|
iPhone 13 | 48,000円~ | 47,880円~ |
iPhone 13 mini | 39,000円~ | ‐ |
iPhone 13 Pro | 64,000円~ | ‐ |
iPhone 12 | 19,000円~ | 27,720円~ |
iPhone 12 mini | ‐ | 9,800円~ |
iPhone 12 Pro | 33,000円~ | ‐ |
iPhone 15、Pixel 8が一部価格改定!今後の値下げにも注目
iPhone 15はソフトバンクで2年レンタルが実質22,008円に値下げされています。
回線契約なしでこの価格なので非常に安く、今月の目玉とも言えるお得な端末です。
また、PIxel 8はUQモバイルでの販売が開始しており、一括、2年レンタルともに安く、通信料も安いのでMNP割引の利用もおすすめです。
今後、このように新モデルが出る機種で値下げが行われることが増えていく可能性があるので、お得な情報があれば今後もご紹介したいと思います。
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iPhone 15
iPhone 15は3大キャリアで価格設定が微妙に異なっています。
定価は各社とも14万円台です。
2年後に端末を返却する残価設定プログラムの実質負担額は、ドコモが約6.2万円、auが約3.8万円、ソフトバンクが約3.6万円に設定されています。
ドコモのみ高めな設定ですが、MNP割引も44,000円と高額なものになっています。
結果的に、一括購入する場合は3大キャリアで最安の105,490円になるので、回線契約ありで一括購入を考えている場合はドコモがおすすめです。
また、残価設定プログラムでも割引適用で2年後返却実質約1.8万円と比較的安めです。
auはMNP割引が5,500円と少ないので、割引を使いたい場合はあまりおすすめできません。
ソフトバンクは実質負担額が安く、MNP割引も約2.2万円と充実しています。
残価設定プログラム+MNP割引利用時は、キャリア最安の2年後返却実質約1.4万円になります。
割引ありの一括購入ならドコモ、2年レンタルならソフトバンクが最安でおすすめという感じですね。
iPhone 15は売れ筋端末なので、各社とも割引はそこそこ充実している状況です。
紹介したように、キャリアによって割引形態が異なるので、自分に合った購入方法を検討してみてはいかがでしょうか。
iPhone 15 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 149,490円 | 145,640円 | 142,920円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質62,898円 | 2年後返却実質38,240円 | 2年後返却実質36,144円 |
MNP割引 | ▲44,000円 | ▲5,500円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 一括105,490円 2年後返却実質18,898円 | 一括140,140円 2年後返却実質32,740円 | 一括120,936円 2年後返却実質14,160円 |
iPhone 14
型落ちモデルのiPhone 14も、引き続き各キャリアで在庫があります。
残価設定プログラムの実質負担額はドコモが約2.2万円、auとソフトバンクが約4.4万円です。
ドコモはオンラインショップだとMNP割引が9,900円です。
ただ、一部店舗では22,010円の割引があり、その場合は2年後返却実質23円で利用することができます。
ドコモでMNP割引を利用するならオンラインショップより、実店舗がおすすめですね。
au、ソフトバンクはほとんど同じ割引形態になっています。
オンラインショップでも、割引を適用すれば2年後返却実質47円や48円で利用可能です。
回線契約ありならauやソフトバンクの割引がお得です。
一方で、回線契約なしならドコモの実質負担額が安いので、ドコモで2年レンタルを利用するのがおすすめです。
iPhone 14 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 124,465円 | 127,900円 | 127,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質44,047円 | 2年後返却実質44,016円 |
MNP割引 | ▲9,900円(オンラインショップ) ▲22,010円(一部店舗) | ▲44,000円 | ▲43,968円 |
割引適用後 | 2年後返却実質12,133円 2年後返却実質23円 | 2年後返却実質47円 | 2年後返却実質48円 |
iPhone SE(第3世代)
iPhone SE(第3世代)は各社ほぼ同じ形の価格設定です。
ドコモはiPhone 14のようにオンラインショップと一部店舗で割引額が異なるので、ドコモで割引を利用するなら実店舗がおすすめです。
MNP割引と2年レンタルを組み合わせれば、ドコモ、au、ソフトバンクいずれも最安で月1〜2円の2年レンタルを利用することができます。
また、一括購入する場合は、3〜4万円前後で購入可能なイオシスなどの白ロム専門店などでの購入がおすすめです。
iPhone SE(第3世代) | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 73,370円 | 70,935円 | 73,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質22,154円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲16,500円(オンラインショップ) ▲22,131円(一部店舗) | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質5,654円 2年後返却実質23円 | 2年後返却実質47円 | 2年後返却実質24円 |
Pixel 8
Pixel 8も引き続き2年レンタルを使った投げ売り状態になっています。
割引を利用することで、auでは2年後返却実質47円、ソフトバンクは2年後返却実質24円で利用可能です。
発売から時間が経っており、カラーによっては在庫も減ってきているので、気になる場合は早めの利用をおすすめします。
Pixel 8 | ドコモ※在庫なし | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 119,900円 | 93,600円 | 94,320円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質47,828円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質25,828円 | 2年後返却実質47円 | 2年後返却実質24円 |
Pixel 8a

Pixel 8シリーズの廉価モデルのPixel 8aは5月の発売直後から投げ売り状態となっています。
こちらもMNP割引を利用して、auは2年後返却実質47円、ソフトバンクは2年後返却実質24円で利用可能です。
ドコモは残価設定プログラムの負担額が少し高いんですが、MNP割引は他社より高い32,450円に設定されています。
一括購入時に適用すると一括5万円台になるので、一括購入で割引を利用するならドコモがおすすめです。
ドコモでMNPかつ一括購入した上で、料金の安いahamoなどにする選択はかなりアリなのではないでしょうか。
Pixel 8a | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 84,480円 | 80,000円 | 77,760円 |
残価設定プログラム実質負担額 (端末のみレンタルも同様) | 2年後返却実質39,864円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲32,450円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質7,414円 | 2年後返却実質47円 | 2年後返却実質24円 |
サブブランドの認定中古iPhoneが安い
UQモバイルとワイモバイルでは認定中古品のiPhoneが販売されています。
MNPなどで割引が適用され、かなり安く買えることが特徴で、一括でiPhoneを安く買うなら貴重な選択肢です。
サブブランドは大手キャリアと比べると通信費も安いので、MNPの利用も十分おすすめです。
特におすすめのモデルは以下の4つです。
- ワイモバイルのiPhone 13(34,920円~)
- UQモバイルのiPhone 13 mini(39,000円~)
- UQモバイルのiPhone 12(19,000円~)
- ワイモバイルのiPhone 12 mini(9,800円~)
UQモバイル | ワイモバイル | |
---|---|---|
iPhone 13 | 48,000円~ | 34,920円~ |
iPhone 13 mini | 39,000円~ | ‐ |
iPhone 13 Pro | 64,000円~ | ‐ |
iPhone 12 | 19,000円~ | 34,920円~ |
iPhone 12 mini | ‐ | 9,800円~ |
iPhone 12 Pro | 33,000円~ | ‐ |
ラインナップはほぼiPhoneとPixel、一括投げ売りは認定中古品がおすすめ
現在の大手キャリアの投げ売りは、基本的にはiPhoneとPixelばかりがラインナップされている状態です。
また、その内容も残価設定プログラムを使った2年レンタルが中心となっており、なかなか厳しい状況になっています。
一括で安く買いたい場合は、UQモバイルやワイモバイルといったサブブランドの認定中古品がおすすめです。
すでに2024年の夏モデルが出揃ったので、そろそろ昨年モデルの値下げにも期待したいですね。
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iPhone 15
iPhone 15はソフトバンクの1年レンタルが引き続き安いですね。
MNPかつ1年後に端末を返却すれば実質12円で1年間利用できるようになります。
iPhone 15で投げ売りらしい価格設定なのは引き続きソフトバンクのみとなっています。
一方、ドコモでは44,000円のMNP割引が実施中です。
割引額が大きいので残価設定プログラムと組み合わせると、2年後返却実質3万円台で利用できるようになります。
ドコモの一部店舗では新規やirumoの契約でも44,000円の割引があるので、その場合はかなりおすすめですね。
auも3月はドコモ同様の44,000円の割引が行われていましたが、4月になってオンラインショップの割引額がMNPでも5,500円に減少しています。
一方で2年レンタルの実質負担額自体は大幅に値下げされたため、回線契約無しでも2年後返却実質38,240円で利用できるようになりました。
MNP無しでも3万円台なので、回線契約無しで安くiPhone 15を利用したかった方には嬉しい変更ですね。
5,500円の割引を適用すると2年後返却実質32,740円で、ドコモと同じくらいの価格になります。
iPhone 15 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 149,490円 | 145,640円 | 142,920円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 75,570円 | 38,240円 | 1年後返却実質21,996円 |
MNP割引 | ▲44,000円 | ▲5,500円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 一括105,490円 2年後返却実質31,570円 | 一括140,140円 2年後返却実質32,740円 | 1年後返却実質12円(1円/月) |
iPhone 14
iPhone 14は各キャリアとも投げ売りらしい価格設定になっています。
ドコモでは、回線契約無しの状態だと2年後返却実質22,033円に設定されています。
オンラインショップの割引額は9,900円ですが、一部ショップでは22,010円引きに増額されて2年後返却実質23円で利用可能です。
auは回線契約無しの場合、2年後返却実質44,047円です。
MNP割引がオンラインショップでも44,000円に設定されているので、他社から乗り換えの場合割引適用で2年後返却実質47円で利用することができます。
回線契約無しだと他キャリアより高い上、すでに紹介したiPhone 15の実質負担額と比べても高いので注意しましょう。
ソフトバンクは回線契約無しで2年後返却実質22,008円に設定されています。端末のみの場合でも十分安いですね。
オンラインショップではMNPや22歳以下の新規で21,984円の割引があるので、割引を適用すると2年後返却実質24円になります。
基本的には、乗り換えかつ残価設定プログラムの場合でどのキャリアもほぼ同じような価格で利用可能です。
割引利用するには回線契約が必要なので、保有している回線の状況などによってどのキャリアが良いか判断してみることをおすすめします。
iPhone 14 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 124,465円 | 127,900円 | 127,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質44,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲9,900円(オンラインショップ) ▲22,010円(一部店舗) | ▲44,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質12,133円(527円/月) 2年後返却実質23円(1円/月) | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
iPhone SE(第3世代)
iPhone SE(第3世代)もiPhone 14とほぼ同じ状況となっています。
ドコモのみオンラインショップの割引が少ないものの、一部店舗で2年後返却実質23円が利用可能です。
au、ソフトバンクはオンラインショップでも2年後返却実質47円や24円で利用することができます。
一括購入ならiPhone SE(第3世代)の方が安いですが、残価設定プログラムの場合は各社ともiPhone 14とほぼ同じ価格設定です。
iPhone SE(第3世代)自体は使いやすく人気のある端末ですが、同じ価格なら断然高性能なiPhone 14の方がおすすめですね。
また、iPhone SE(第3世代)を今から買うなら、キャリアの投げ売りよりはイオシスなどでの白ロム購入がおすすめです。
現在は4~5万円ほどから購入可能となっており、回線は格安SIMなどで運用すればかなりコスパは良いと思います。
iPhone SE(第3世代) | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 73,370円 | 70,935円 | 73,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質22,154円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲16,500円(オンラインショップ) ▲22,131円(一部店舗) | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質5,654円(245円/月) 2年後返却実質23円(1円/月) | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
Pixel 8
Pixel 8で投げ売りらしい価格設定なのはauとソフトバンクの2社です。
いずれも割引なしの状態だと、残価設定プログラムの実質負担額は2年後返却実質22,000円前後となっています。
ここにMNP割引を適用すると、auは2年後返却実質47円、ソフトバンクは2年後返却実質24円になります。
また、これらのキャリアは定価がGoogleストアより安いので、端末のみの一括購入もおすすめです。
一方のドコモは、22,000円の割引があるものの、残価設定プログラムの価格設定が高めとなっており、割引を適用しても2年後返却実質25,828円です。
店頭を見ても44,000円などの割引は見かけないので、他キャリアほどのお得感はありません。
Pixel 8 | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 119,900円 | 93,600円 | 94,320円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質47,828円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質25,828円(1,122円/月) | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
Pixel 7a
Pixel 7aもiPhone 14やSEと同じような状況となっています。
ドコモは一部店舗で2年後返却実質23円が利用可能、au、ソフトバンクはオンラインショップでも2年後返却実質47円、24円が利用可能という状況です。
特にauは定価自体も結構安く、白ロム相場と比べても安いので端末のみ一括購入もおすすめです。
ただし、4月になってからauのオンラインショップではPixel 7aは「販売終了」となっていて、購入することができません。
5月上旬にはPixel 7aの後継モデルが出る可能性が高いですし、ついに在庫が無くなったということでしょう。
auでPixel 7aを購入したい方は在庫のあるショップを探してみてはいかがでしょうか。
Pixel 7a | ドコモ | au | ソフトバンク |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 63,217円 | 47,500円 | 55,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲14,300円(オンラインショップ) ▲22,010円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質7,733円(336円/月) 2年後返却実質23円(1円/月) | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
また、Pixel 7aは一部店舗では半額割引も実施中です。
例えば、au/UQモバイルの一部店舗では、他社から乗り換えることで定価47,500円の半額の23,750円で購入可能となっています。
他にも、ソフトバンクの一部店舗、またはワイモバイルでは同様の割引で27,720円で購入可能です。
特にワイモバイルだとオンラインショップでもこの割引が使えるのでおすすめです。
UQモバイルやワイモバイルはキャリアよりは料金が安いので、回線契約で割引を利用するのは十分おすすめです。
現在、一括で安くスマホを買おうと思えば、このPixel 7aの半額割引くらいしか選択肢は無い状況となっています。
以前の投げ売りと比べると物足りないものの、規制の影響でこれ以上お得になることは無いので、今から利用するなら検討の余地はあると思います。
Pixel 7a | au/UQモバイル | ソフトバンク/ワイモバイル |
---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 47,500円 | 55,400円 |
MNP割引 | ▲23,750円 | ▲27,720円 |
割引適用後 | 23,750円 | 27,720円 |
その他、ソフトバンクの月1円スマホ
ソフトバンクでは、残価設定プログラムとMNP割引を利用して月1円になるスマホがiPhone 14やPixel 8以外にもあります。
現在はXiaomi 13T Proとmotorola razr 40sが対象です。
いずれも性能を考えれば十分お得ですし、オンラインショップでも利用可能なので気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか。
Xiaomi 13T Pro | motorola razr 40s | |
---|---|---|
ソフトバンク定価(端末のみ購入も同様) | 94,320円 | 97,200円 |
新トクするサポート(スタンダード) 実質負担額 | 2年後返却実質22,008円(917円/月) | 2年後返却実質22,008円(917円/月) |
MNP割引 | ▲21,984円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質24円(1円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
投げ売りラインナップは固定化、5月以降の動きにも注目
現在の投げ売りは基本的に残価設定プログラムとMNPを利用した2年レンタルが主流になっています。
しかも、対象機種もiPhoneかPixelで固定化されてきている状況です。
スマホ好きとしては正直言って面白くない状況ではありますが、規制を考えるとこれが限界とも言えるので仕方ない部分もあります。
一方で、4〜5月以降は新モデルが出てくるので、新たな動きにも期待しています。
例えば、型落ちになった2023年モデルで大幅な値下げや割引が行われるかどうか、投げ売りの定番であるPixel aシリーズの新モデルPixel 8aはいくらになるのかなどポイントには注目ですね。
投げ売りラインナップにもそろそろ変化が欲しいので、今後の動向は注視していきたいと思います。
iPhoneを安く購入するなら
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【2024年3月】投げ売りスマホ今はどれがお得・おすすめ?【iPhone 15 実質12円・Pixel 8 実質24円】【端末のみ購入もおすすめ】
今回は、2024年3月現在の投げ売りスマホについて、おすすめ機種などを紹介していきたいと思います。
スマホ選びの参考になれば幸いです!
今回の動画はこちら!
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iPhone 15

iPhone最新モデルのiPhone 15はソフトバンクがお得です。
定価は14万円台と高めなので一括購入はおすすめできないんですが、1年後に端末を返却する新トクするサポート(バリュー)に注目です。
iPhone 15を1年後にソフトバンクへ返却すれば、実質負担額はわずか21,996円になります。
さらに、他社から乗り換えの場合は21,984円の割引が適用されるため、実質12円で1年間使うことが可能です。
1年後に機種変更しないといけない点が手間ではありますが、かなりお得なので最新iPhoneを安く使いたい方はぜひチェックしてみてください。
iPhone 15(128GB) | |
---|---|
ソフトバンク定価(端末のみ購入も同様) | 142,920円 |
新トクするサポート(バリュー) 実質負担額 | 1年後返却実質21,996円 |
MNP割引 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 1年後返却実質12円(1円/月) |
iPhone 14

1世代前のiPhone 14は三大キャリアすべてでそこそこ安く購入することが可能です。
残価設定プログラムを使って2年後に返却した場合は、いずれのキャリアも実質2万円台になります。
また、MNP割引はドコモが9,900円、auが22,000円、ソフトバンクが21,984円となっており、割引が少ない分、割引適用後の価格はドコモだけ若干割高感がありますね。
割引無しならいずれのキャリアも十分おすすめですが、MNPの予定がある方はauやソフトバンクをチェックしてみてはいかがでしょうか。
ドコモ | au | ソフトバンク | |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 124,465円 | 129,990円 | 127,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質24,090円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲9,900円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質12,133円(527円/月) | 2年後返却実質2,090円(初回110円、90円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
iPhone SE(第3世代)

廉価モデルのiPhone SE(第3世代)も安く購入可能です。
キャリアでの一括定価は7万円台で、今から買うなら高すぎる価格設定ですね。
残価設定プログラムを使った場合はiPhone 14同様、実質2万円台となっています。
MNP割引はドコモが16,500円、auは22,000円、ソフトバンクが21,984円で、ドコモはこちらも割引額が若干控えめですね。
ただし、いずれのキャリアも実質2万円台はiPhone 14とほぼ同じなので、同じ価格なら高性能なiPhone 14の方が断然おすすめです。
ドコモ | au | ソフトバンク | |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 73,370円 | 70,935円 | 73,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質22,154円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲16,500円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質5,654円(245円/月) | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
Pixel 8

Pixel 8はau、ソフトバンクがおすすめです。
現在の定価はドコモが約12万円、au、ソフトバンクが9万円台前半となっています。
auとソフトバンクに関してはGoogleストアの定価よりも安く買えるので、端末のみの一括購入もおすすめです。
残価設定プログラムの実質負担額はドコモが実質5万円弱、auとソフトバンクが実質22,000円前後となっています。
MNP割引はドコモ含め、各社22,000円前後が実施されており、割引適用の場合はドコモのみ実質約2.5万円、auとソフトバンクが投げ売り状態の実質47円、24円です。
Pixel 8を買うなら、基本的にはauとソフトバンクがおすすめですね。
ドコモ | au | ソフトバンク | |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 119,900円 | 93,600円 | 94,320円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質47,828円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質25,828円(1,122円/月) | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
Pixel 7a

Pixel 7aは3大キャリアで定価自体が大きく異なっています。
ドコモは約6.3万円、auが5万円弱、ソフトバンクが約5.5万円で、au、ソフトバンクはGoogleストアよりも安いですね。
特にauが安く、イオシスの中古Aよりも安いので定価一括購入も十分おすすめです。
残価設定プログラムの実質負担額は各社とも約2.2万円となっています。
ただし、MNP割引はこちらもドコモだけ控えめで、割引適用後の実質負担額はドコモが7,733円、auが47円、ソフトバンクが24円です。
au、ソフトバンクでは残価設定プログラムがPixel 8と同じ価格設定なので、残価設定プログラムを使うなら上位モデルのPixel 8の方がおすすめです。
ドコモ | au | ソフトバンク | |
---|---|---|---|
定価(端末のみ購入も同様) | 63,217円 | 47,500円 | 55,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質22,033円 | 2年後返却実質22,047円 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲14,300円 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質7,733円(336円/月) | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
Xiaomi 13T Pro

Xiaomi 13T Proはキャリアではソフトバンク専売となっています。
定価は発売時から値下げされて94,320円になりました。
性能を考えれば普通に安いので一括購入もおすすめです。
2年後に端末を返却する新トクするサポート(スタンダード)の実質負担額は22,008円と設定されています。
また、こちらも21,984円のMNP割引があるので、割引適用後は実質24円になります。
性能的にも十分おすすめできるので、ソフトバンクで安く買うのはおすすめです。
Xiaomi 13T Pro | |
---|---|
ソフトバンク定価(端末のみ購入も同様) | 94,320円 |
新トクするサポート(スタンダード) 実質負担額 | 2年後返却実質22,008円 |
MNP割引 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質24円(1円/月) |
motorola razr 40s

motorola razr 40sはモトローラのミドルレンジ折りたたみスマホで、こちらもキャリアではソフトバンクのみが発売しています。
価格はXiaomi 13T Proとほぼ同じで、定価は9万円台、新トクするサポート利用で2年後返却実質22,008円、割引適用で実質24円で購入可能です。
motorola razr 40s | |
---|---|
ソフトバンク定価(端末のみ購入も同様) | 97,200円 |
新トクするサポート(バリュー) 実質負担額 | 2年後返却実質22,008円(917円/月) |
MNP割引 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質24円(1円/月) |
Galaxy S22

すでに2世代前のモデルになったGalaxy S22はauが安いです。
定価は58,400円でこの時点でかなりお得感があります。
スマホトクするプログラム利用の場合、2年後返却で実質22,047円になります。
22,000円のMNP割引が用意されているので、割引適用で実質47円になります。
また、同じ系列のUQモバイルでもGalaxy S22は購入可能です。
残価設定プログラムは無いものの、こちらも回線契約で最大22,000円の割引が用意されています。
UQモバイルなら通信費を抑えられるので、十分おすすめです。
Galaxy S22 | |
---|---|
au定価(端末のみ購入も同様) | 58,400円 |
スマホトクするプログラム 実質負担額 | 2年後返却実質22,047円 |
MNP割引 | ▲22,000円 |
割引適用後 | 2年後返却47円(初月3円 2円/月) |
ソフトバンクは一部機種で単体販売を停止

最近、投げ売りに関して気になる動きが出てきたので、紹介したいと思います。
ソフトバンクは、ここ最近OPPO Reno10 Pro 5GとXperia 10 Ⅴを大幅値下げして、いずれも8万円前後から一気に31,824円になりました。
これらの端末は、店頭では割引適用で一括9,800円前後としてポップが出ています。
ここまでなら大幅値下げのニュースとして歓迎できるんですが、ソフトバンクはこの2機種を「単体購入」できない形に変更しました。
オンラインショップ、店頭ともに回線契約無しでは購入できない状態となっています。
ここで気になるのが「通信と端末の分離」を推進している総務省的にNGではないのか?という点です。
ポイントは「残価設定プログラムの対象外になった」ということです。
そもそも、総務省は「残価設定プログラムを使うなら」回線契約無しでも利用できないといけないという立場をとっています。
ソフトバンクは、これを「残価設定プログラム対象外にすれば、単体購入できない状態にしてもアウトではない」という解釈から今回の動きに踏み切ったと思われます。
この売り方はソフトバンクから見ればメリットばかりです。
- 売れない端末を安く販売できる
- 回線契約の獲得につながる
- 単体販売しなくていいため転売防止にもつながる
とはいえ、「通信と端末の分離」の観点から見るとかなりグレーな売り方なんですよね。
新規制前なら売れない端末は大幅な白ロム割引を入れて在庫処分していたんですが、新規制によって白ロム割引ができなくなったため、今回の動きも新規制の影響の1つと言えるでしょう。
この売り方が他キャリアにも広がると、モバイル業界が昔に逆戻りしてしまいます。
投げ売りの状況にも影響を与える可能性があるため、今後の動向に注目です。
新生活シーズン、店頭での割引額に注目
2~3月の新生活シーズンはスマホ割引が最も盛り上がる時期です。
ただ、今年は新規制の影響で以前ほどの盛り上がりはありませんね。
白ロム割が無くなったため、今回紹介したようなオンラインショップでも投げ売り状態のものが多くなっています。
店舗に行かなくても実質24円などで手軽に購入できる点は良くなったとも言えるでしょう。
ただ、店頭ではオンラインショップより割引額が多い場合があります。
オンラインショップでは22,000円割引が多いですが、新規制でMNP割引の上限は最大44,000円になっており、オンラインショップ以上の割引も可能だからです。
新生活シーズンということで割引額を増していることがあるため、店頭では割引額に注目してみることをおすすめします。
2024年3月のiPhone投げ売り情報
2024年3月最新のiPhone投げ売り情報についてはこちら!
2024年3月のGalaxy投げ売り情報
2024年3月最新のGalaxy投げ売り情報についてはこちら!
iPhoneを安く購入するなら
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【2024年1月】【1円投げ売りスマホ消滅?】今でもスマホ1円で買えるのか?各キャリアの投げ売り・新値引き新規制対応・投げ売りスマホ購入方法・おすすめ機種を紹介!【ドコモ・au・ソフトバンク】
今回は、新値引き規制開始後の今、1円などの格安価格でスマホが買えるのか、見ていきたいと思います。
スマホ選びの参考になれば幸いです!
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iPhoneを安く購入するなら
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新値引き規制・投げ売り新規制の内容とそれに対する各キャリアの対応
まずは2023年12月27日から始まった新規制の内容をおさらいしましょう。主なポイントは3つ。
1つ目は、回線契約がセットの場合の端末値引きの上限がこれまでの22,000円から最大44,000円に上がりました。
これだけだと規制が緩和されたように見えますが、2つ目の変更点として回線セット割引と白ロム割引の併用が禁止されました。
これまで、回線セット割引に加えて上限が無い白ロム割引をキャリアショップで行うことで、端末投げ売りが盛んになっていたので、ここが禁止された形になります。
さらに、残価設定プログラムでも残価は根拠のある合理的な価格設定にしなければならなくなりました。
キャリアの残価設定プログラムは、2年後に端末をキャリアに返すことでそれ以降の残価が免除される仕組みです。
この残価を高くすることで、ユーザーの実質負担額を大幅に安くする手法をキャリアが行っていたので、今回の規制でこれが是正された形ですね。
それでは、この規制に合わせた各キャリアの対応をチェックしましょう。
ドコモの投げ売り新規制対応
現時点では、ドコモは新規制を真面目に受け入れた形です。
定価の変更は無く、規制に従って残価設定プログラムの実質負担額が大幅に値上げされました。
店舗でも白ロム割との併用ができないので、他社と比べてもかなり高い価格設定になってしまっています。
auの投げ売り新規制対応

auは端末を安く売るために一部機種で定価の値下げを実施しました。
例えば、Pixel 8は規制前から約2万円値下げされて99,000円になっています。
これによって、残価設定プログラムの実質負担額は今までと近い価格を維持しており、MNP割引の適用で実質47円などの投げ売り価格が維持できているスマホがあります。
また、定価が変更されていない機種でも実質負担額は微増といった程度に留まっており、ドコモほど割高感はありません。
ソフトバンクの投げ売り新規制対応

新規制にあたって最も裏ワザ的な動きをしたのがソフトバンクです。
新規制に合わせて新たに新トクするサポート(バリュー)を開始しました。
これまで2年後の端末返却が前提だったものが、新トクするサポート(バリュー)では1年での返却が前提になりました。
これは、1年後の返却であれば2年後の返却と比べて買取相場が下がりすぎないことを利用していて、これまでと同様にある程度高い残価を維持できるという抜け道です。
結果的に、Pixel 8などの一部端末のみですが、MNP割引適用で月1円で1年間使える実質12円が実現しました。
楽天モバイルの投げ売り新規制対応
3大キャリアと比べると、そもそも楽天モバイルは投げ売りはあまり行っていませんでした。
ただ、新規制に合わせAndroidスマホを残価設定プログラムの対象機種から除外しました。
楽天モバイルは2023年夏にAndroidスマホを残価設定プログラムの対象にしたばかりなので、この対応は少し残念ですね。
今回の対応で、以前と同様に楽天モバイルではiPhoneしか残価設定プログラムが使えないようになりました。
投げ売り・値引き新規制下で安くスマホを買う方法
新規制が始まったことでこれまでと大きく違う点は大きく分けて2点あります。
1点目が、投げ売りを利用するのに店舗にこだわる必要が無くなったということです。
これまでの投げ売りは店舗独自割引として白ロム割引が行われていましたが、回線セット割と白ロム割引の併用ができなくなったことでこの白ロム割引が無くなります。
結果的に、スマホを安く売るにはキャリア主体で価格を下げる必要があるので、キャリアのオンラインショップと家電量販店内の店舗などの販売価格が同じになるということです。
投げ売りを利用するために店舗を探し回る必要が無くなったので、この点はユーザー側としては改善されたと言えるでしょう。
2点目のポイントとして、ハイエンドスマホの一括案件が無くなったことが挙げられます。
白ロム割引が無くなったことで、ハイエンドスマホを中心に一括で投げ売りを行うことは難しくなりました。
その結果、基本的にはハイエンドスマホを格安で使うには、残価設定プログラムを利用することになります。
「端末のみ」や「一括で」安くスマホを買うことが難しくなった点に注意しましょう。
【2024年1月投げ売り】1円スマホのおすすめ機種を紹介
ソフトバンクの実質12円スマホ

すでに紹介した通り、ソフトバンクは新トクするサポート(バリュー)で月1円スマホを継続しています。
ハイエンドスマホで今までに近い投げ売りができているのは今のところソフトバンクのみですね。
新トクするサポート(バリュー)を使って、MNPや22歳以下新規で後日返却実質12円で運用できる機種は以下の3機種です。
- iPhone 14(128GB)
- Pixel 8(128GB)
- Xiaomi 13T Pro
これらの実質12円スマホはソフトバンクオンラインショップでも利用可能です。
ソフトバンクのこの手法が好評なら今後他キャリアに広がる可能性も高いのではないでしょうか。
また、ソフトバンクではPixel 7aがこれまで通り2年返却で実質24円で利用可能となっており、意外とこれまでと同様に安く買えるスマホが多い印象です。
auでXperia 1 Ⅳが安い!

auは新規制に合わせた価格改定でXperia 1 Ⅳを大幅に値下げしました。
発売時約19万円だった定価がなんと74,400円になっています。
さらに、残価設定プログラムの実質負担額はMNP割引を適用すると実質47円です。
型落ちとはいえ、Xperiaのフラッグシップモデルが2年間47円で使えるのはかなりお得ですね。
こちらは定価がかなり安くなっているので、規制に引っかからないラインに一応収まっていると言えます。
他にも、auでは後日返却実質47円になるスマホがあります。
おすすめはPixel 7aとGalaxy S22、iPhone SE(第3世代)で、規制前と同じように実質47円で2年間利用可能です。
一括1円で買えるエントリーモデル
価格の安いエントリーモデルは一括1円で売られているものもあります。
UQ mobileやワイモバイルが取り扱っていることが多いので、通信費も抑えることができますね。
主な一括1円スマホは以下の通りです。
- Redmi Note 10T(ソフトバンク)
- Libero 5G IV(ワイモバイル)
- moto g53y 5G(ワイモバイル)
- Redmi 12 5G(UQ mobile)
- Redmi Note 10 JE(UQ mobile)
投げ売り・値引き新規制でもやっぱりキャリアが一枚上手
新規制に対応する形で各キャリアそれぞれが異なる対応を行ったので、それぞれの動きを見るのは結構面白いですね。
ソフトバンクやauでは、工夫してこれまでの投げ売りに近い価格を維持した形になっています。
特に、ソフトバンクは1年返却という抜け道を上手く見つけたと言えるでしょう。
ただし、これまで以上に回線契約や残価設定プログラムが前提になった価格が多くなっており、消費者としては分かりにくくなっているので購入前には条件などをしっかりチェックすることをおすすめします。
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【2024年1月】投げ売りスマホ今はどれがお得・おすすめ?新値引き規制後でも安い投げ売りスマホやキャンペーンを紹介!【端末のみ購入・回線契約なし・Pixel 8・Pixel 7a・iPhone 14・Xiaomi・Xperia 1 Ⅳ】
今回は、新値引き規制開始後の2024年1月現在の投げ売りスマホについて、おすすめ機種などを紹介していきたいと思います。
スマホ選びの参考になれば幸いです!
今回の動画はこちら!
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新規制後でも安い実質案件
新規制後は残価設定プログラムを使った実質投げ売りも行いにくくなりました。
そんな中でもソフトバンクとauでは一部機種で裏ワザや工夫で、これまでに近い価格が維持されています。
規制前とは違って店舗独自割引が無いので、今回紹介する端末も含め、現在の投げ売りはオンラインショップでも利用可能です。
Pixel 8の投げ売り価格

新規制に合わせて、ソフトバンクでは1年で端末を返却する新トクするサポート(バリュー)を開始しました。
これまで2年後だった端末返却時期を1年後にすることで、これまでと近い残価を維持しています。
MNP割引を適用すれば、月1円で1年間使うことができるシステムで、Pixel 8はその対象端末の1つです。
1年での機種変更が問題ないのであれば十分おすすめできますね。
Pixel 8(128GB) | |
---|---|
ソフトバンク定価 | 111,600円 |
新トクするサポート(バリュー) 実質負担額 | 1年後返却実質21,996円(1,833円/月) |
MNP割引 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 1年後返却実質12円(1円/月) |
iPhone 14

iPhone 14もソフトバンクの新トクするサポート(バリュー)の対象機種です。
Pixel 8同様にMNP割引を適用すれば月1円で1年間利用することができるようになりました。
iPhoneを安く使いたい人には引き続きおすすめしやすい価格になっていると思います。
iPhone 14(128GB) | |
---|---|
ソフトバンク定価 | 137,520円 |
新トクするサポート(バリュー) 実質負担額 | 1年後返却実質21,996円(1,833円/月) |
MNP割引 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 1年後返却実質12円(1円/月) |
Xiaomi 13T Proの投げ売り価格

Xiaomi 13T Proも新トクするサポート(バリュー)の対象です。
規制前も月1円で2年レンタルできたんですが、引き続き月1円で使えることとなりました。
Xiaomi 13T Proは発売記念キャンペーンで最大30,000円分のポイント還元があるので、キャンペーンを踏まえた実質価格を考えればかなりお得な機種と言えますね。
Xiaomi 13T Pro | |
---|---|
ソフトバンク定価 | 111,600円 |
新トクするサポート(バリュー) 実質負担額 | 1年後返却実質21,996円(1,833円/月) |
MNP割引 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 1年後返却実質12円(1円/月) |
iPhone SE(第3世代)の投げ売り価格

iPhone SE(第3世代)はauとソフトバンクでこれまで通り2年レンタルが安くなっています。
auが後日返却実質47円、ソフトバンクは実質24円という価格設定で、iPhoneのリセールバリューが高いためこれまで通りの残価が設定できていると考えられます。
細かい条件などもこれまで通りなので、iPhone SE(第3世代)に関しては規制の影響は基本的に無いと言えるでしょう。
ただ、ドコモでは規制前にあった実質23円が利用できなくなっているので注意が必要です。
au | ソフトバンク | |
---|---|---|
定価 | 70,935円 | 73,440円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質22,047円(958円/月) | 2年後返却実質22,008円(917円/月) |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
Pixel 7aの投げ売り価格

Pixel 7aもauとソフトバンクではこれまで通りの安さがキープされています。
残価設定プログラムの安さを維持するために、両キャリアとも定価が値下げされました。
特に、auは5万円を切っていて、Googleストアよりも安いので一括購入も十分おすすめです。
MNP割引を適用すれば一括でも2万円台なので、以前の投げ売りほどではないが十分安いですね。
au | ソフトバンク | |
---|---|---|
定価 | 47,500円 | 64,080円 |
残価設定プログラム実質負担額 | 2年後返却実質22,047円(958円/月) | 2年後返却実質22,008円(917円/月) |
MNP割引 | ▲22,000円 | ▲21,984円 |
割引適用後 | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) | 2年後返却実質24円(1円/月) |
Xperia 1 Ⅳの投げ売り価格

Xperia 1 Ⅳは、新規制に合わせてauが一括価格を74,400円に値下げしました。
型落ちとはいえ、フラッグシップXperiaがこの価格はめちゃくちゃ安いですね。
また、スマホトクするプログラムを使えばPixel 7aなどと同じ価格になります。
登場時の定価が20万円近かったことを考えれば、まさに投げ売りと言える状況です。
MNP割引を適用すれば5万円台になるので、一括購入でも十分おすすめと言えるのではないでしょうか。
Xperia 1 Ⅳ | |
---|---|
au定価 | 74,400円 |
スマホトクするプログラム 実質負担額 | 2年後返却実質22,047円(958円/月) |
MNP割引 | ▲22,000円 |
割引適用後 | 2年後返却実質47円(初回3円、2円/月) |
一括投げ売り案件は廉価端末で継続
残価設定プログラムを使わない一括投げ売りは、価格の安いエントリーモデルで実施されています。
一括投げ売りはUQ mobileやワイモバイルで行われていることが多いので、MNPを使っても通信費が抑えられる点も魅力的です。
現時点でMNP割引を適用すると一括1円になるスマホは以下の通りです。
- arrows We(ドコモ、au/UQ)
- Redmi Note 10T(ソフトバンク)
- Libero 5G Ⅲ(ワイモバイル)
- Redmi 12 5G(UQ mobile)
- Redmi Note 10 JE(UQ mobile)
また、1円以外の一括投げ売りスマホもあります。
- Xperia Ace Ⅲ(ワイモバイル):一括3,980円
- moto g53y 5G(ワイモバイル):一括3,996円
- Libero 5G Ⅳ(ワイモバイル):一括3,996円
- Galaxy A23(au/UQ):一括3,800円
1月もまだまだお得な投げ売りはある、今後の動きも気になる
新規制の影響が心配でしたが、蓋を開けてみれば意外とこれまで通りの安さが維持されていることが多いですね。
特に、投げ売りの定番だったPixel 8などは規制前と同じような価格も多く、条件が合えば引き続きお得な案件はあると思います。
また、auがXperia 1 Ⅳを大幅値下げして投げ売り状態になったことも大きなトピックですね。
今後も同様に型落ちモデルを大幅値下げして在庫処分する可能性も考えられますが、転売防止の必要性もあり今後の動向が気になるところです。
転売防止という観点から考えると、定価の値下げよりはソフトバンク方式の1年レンタルの方が現実的だと思うので、今後他のキャリアに広がる可能性は高いのではないでしょうか。
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